★E1V200H-1のガイド★
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★ 小学一年生の足し算と引き算
☆ 問題のセットリスト
リスト1は 答えが10以下の和(くり上がりなし)
リスト2は 答えが10以下の差(くり下がりなし)
リスト3は 10台の数と1ケタの和(くり上がりなし)
リスト4は 10台の数と1ケタの差(くり下がりなし)
リスト5は 3数の和(くり上がりなし)
リスト6は 3数の差(くり下がりなし)
リスト7は 3数の差と和(くり下がり上がりなし)
リスト8は 3数の和と差(くり上がり下がりなし)
リスト9は 1ケタの和(くり上がりあり)
リスト10は 10台の数と1ケタの差(くり下がりあり)
リスト11は 0のある足し算
リスト12は 0のある引き算
リスト13は 10の倍数と1ケタの和(くり上がりなし)
リスト14は 答えが10の倍数になる引き算(くり下がりなし)
リスト15は 2ケタの数と10の倍数の和<そのT>(くり上がりなし)
リスト16は 2ケタの数と10の倍数の差<そのT>(くり下がりなし)
リスト17は 10の倍数と10の倍数の和(くり上がりなし)
リスト18は 10の倍数と10の倍数の差(くり下がりなし)
リスト19は 2ケタの数と1ケタの数の和(くり上がりなし)
リスト20は 2ケタの数と1ケタの数の差(くり下がりなし)
リスト21は 2ケタの数と10の倍数の和<そのU>(くり上がりなし)
リスト22は 2ケタの数と10の倍数の差<そのU>(くり下がりなし)

☆使い方の説明
◆印刷はプリントに必要な表示だけです。ボタン等は含まれません。
◆印刷は画面の1ページずつです。
◆通常は中央上の印刷ボタンを押してください。(エンターでも可)
 解答からページ数の逆順に印刷していきます。
◆右上のボタンは、表示されているページの印刷ボタンです。
◆プリントの内容を見るだけなら表示のモードを変えてください。
◆後で同じ問題を作るためにデータを保存する方法
 ◎Windowsなら圧縮ファイル(zip)のbox版を使ってください。
  データの保存・読み込み・削除が全自動でできます。
  データテキストファイルを自動生成します。
 ◎Macの場合(プロジェクターhqx)はアプリケーションデータとして
  全自動でデータを保存・読み込み・削除ができます。
 ◎swfの場合はMacの場合と同じです。
◆実用として使う場合の工夫その1
◆作者のコメント

プリント印刷するなら、セット版の圧縮ファイル(Windows用)が一番便利です

★☆外部データの保存・読み込みが全自動でできるexeセット版の
圧縮ファイルをロード(Windows用exeとデータ保存用exe一式)☆★


★☆E1V200H-1の(Windows用exe)プロジェクターをロード☆★

★☆E1V200H-1の(Mac用hqx)プロジェクターをロード☆★